20世紀は「映像の世紀」と呼ばれました。恐らく21世紀は「デジタルの世紀」と呼ばれるのではないでしょうか。映画、映像、音楽、そして文学にいたるまで、あらゆる文化はデジタル技術によって早く、手軽に創られる時代となっています。 「人に何かを伝える手段」として、映像は欠くことの出来ないチャンネルであり、その映像を生み出す際にデジタル技術もまた欠かすことが出来ないツールとなりました。 弊社では、企業向けプロモーション・ビデオ、商品説明、マニュアル、システム解説などをデジタル映像によって伝えることの意味を探りながら、インターネット、携帯端末、出版物といった多様なメディアとの連携を図り、よりインパクトのあるコミュニケーション手段を企画開発しています。
アメリカではポピュラーな宣伝方法となった「本の広告」(ブックトレーラー)を
弊社でも制作しています。
これはサンプル用DVDのオープニングです。
現在1100万人以上ともいわれる日本の勃起機能障害(ED)。
「なぜ勃たないのか?」そして「どうすれば勃つのか?」を考えた本格的ED本の映像広告です。
2007年7月に逝去した劇作家・太田省吾の初にして最後の「全集」の映像広告です。
背景の音楽には太田氏が劇中に好んで用いたエリック・サティを流しました。
小原敏彦著「KINUEは走る」の映像広告です。
日本人女性初のオリンピックメダリストである人見絹枝の人生を描いた本です。走る人見の当時の映像も収録してあります。
2007年12月に劇場公開された映画『アディクトの優劣感』のネット用プロモーションビデオです。
静止画素材をフラッシュムービーにしました。